Wings Of Iron
早瀬 ぱこ
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----They are gathered because of the flame. It's a story of the war turmoil and hope.

Al Kamal is a country in the desert between two large nations.

Luke was divested of his right of succession because of the case happened in the palace. While he got to blame as a damon and almost be assassinated, he meet Jafuru who should be called as his once compatriot.

What Jafuru told was that Al Kamal is in the distress.

And then "men wearing blue" started to be active behind the scene with the sign of the war.

Before long, Luke faced to Al Lido's military forces which guard the boundaries while he is caught up in "man waring in Blue".
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Comment

kao._.

凄惨な場面でありながら、美しい物語の描写に*ファンタジックな世界を感じます‥*
彼の魔法であったのか‥ 気がかりです‥*
牢獄の中でのルシュディアークの振る舞いがとても好きです* Commenttri1
10/11 18:29 Love It 1

早瀬 ぱこ

Kaoさん>
感想ありがとうございます!
今までこうして自分で書いた小説を公開した事が無いので、感想を頂けてとても嬉しく、非常に励みになります!

はい。のっけから陰謀の匂いがしますね。
これからもっと、陰謀めいた話が沢山出てきますのでお楽しみに。
Commenttri1
10/12 08:01 Love It 2

kao._.

危機から逃れたルシュディアーク* 派閥の者、国を巡る策略が見え隠れする物語の展開ははらはらします*
追っ手を逃れ*走って行くルークとイスマ*その姿は颯爽として凛々しく*
ファンタジックで歴史を感じる遺跡*世界の描写に*
道々の様子に惹かれます*
迫る追っ手の中*戦いに向かう姿が、そして命を思う葛藤が心に残りました*
ファドル‥*気になります‥* Commenttri1
11/06 17:55 Love It 1

早瀬 ぱこ

Kaoさん>
ありがとうございます!
二回も感想を戴けるなんて……嬉しすぎて涙が出そうです。

命に対する葛藤についてなのですが……実は、この作品のテーマが、そのものずばり”生命と存在”だったりします。

命を尊重すべきもので、人殺しは良くないという環境で育ったルークが、初めて剣を持って殺しに来た相手を害する事に抵抗を感じた。
殺したくないので、少し相手に怪我をさせようとしたら相手を殺してしまった。

反対にイスマは処刑人上がりの兵士ですから、人を害する事に躊躇はないです。なのに追っ手を殺さなかった。

要所要所に登場人物が抱く命の価値観を、対比させつつ描写してみました。


ファドル……気になりますねw Commenttri1
11/08 10:25 Love It 1

翡翠しおん

公開分まで読ませていただきました。

王位継承者の座を奪われた上に、追手までかけられてしまう緊張感。
何より、自分でも思わぬ躊躇いに言葉と行動が一致しないルークの人間らしさが好きです。
弟君も何か腹に一物抱えていそうで、気になります……。
続きも楽しみにしております! Commenttri1
11/20 05:28 Love It 1

早瀬 ぱこ

翡翠しおんさん>
はじめまして、ありがとうございます!
そう言っていただけると、ますます頑張れます。
年末も差し迫ってきましたから、お互いに忙しい時期と思いますが、楽しめる作品作りを頑張っていきたいですね。

カダーシュ、何を考えているのでしょうね……w
これからカダーシュの本性が出てくるかと思います。
お楽しみにw Commenttri1
11/22 06:40 Love It 0

早瀬 ぱこ

坂上 麗さん>

ありがとうございます!
面白かったとおっしゃっていただけると、こちらとしても張り合いが持てます。
次からルークパートは少しお休みして、カダーシュパートに入りますので、
楽しみにしていてくださいね!


ルークの葛藤のこと>
ルークは生まれてから一度も人を殺す経験をしたことがありません。
戦争の経験もありません。
そんな子が人を殺して平気なわけが無いんですよね。

私達だって、釣った魚を絞める時でも、初めての頃はかなり抵抗を感じるもんです。
(魚が虫の息の状態でも、包丁を入れると凄まじく暴れます)
一度も生き物を殺した経験が無いのに、何の問題もなく敵を倒して、「はい、終わり」にはしたくなかったのです。


アサドのこと>
坂上さんに気に入っていただけるとは……!アサドが泣いて喜びます。
私もアサドは書きやすくて気に入っていますw
Commenttri1
12/18 12:13 Love It 1

早瀬 ぱこ

ルークの能力のこと>
すみませんが、ネタバレになってしまうのでお話しできません。
お話が進むにつれて明らかになっていくので、楽しみにしていてくださいw

それからギミック、気づいていただけて嬉しいですw
これからもちらほら出していこうかと思いますので、こちらもお楽しみにw

年末も差し迫ってきましたが、お互いに健康に気を使いつつ頑張りましょうb Commenttri1
12/18 12:15 Love It 1

まろみ まろやか

お世話になっております。まろやかです。
鉄の翼、ついに更新分まで読ませていただきました!
クオリア、魔族というキーワードはもちろん、高度な技術の遺産や王の崩御を巡った政治的な側面が、私の好みというのもありますが、展開を複雑に、そして奥深くしていますね。各国の動向から、ルークことルシュディアークくんの先行きから、アル・カマルの策謀渦巻く内情から、目を離せない要素が多くて、更新を待ちわびております!
描写や表現に関しては、かなり丁寧に細かく書かれていて、ページ数の割にボリュームというか、情報量がとても多くて驚きました。固有名詞かしら?もたくさん登場するので、世界観が作り込まれているのだなと感じます。覚えるのが苦手で時々何がどれだか分からなくなるのですが、設定集も別に作ってくださっているということで、重宝しています笑
好きなキャラクターは何と言っても(?)イダーフさんですね。まだ本筋には登場していませんが、大物の雰囲気が出ていて活躍に期待できます!なにかやってくれそうだ!笑 逆にカダーシュくんは境遇的にちょっと危なっかしくて、こっちはなにかやってしまいそうかも笑
続きも楽しみにしております。ルークくんサイドもなにやら曲者と対面する予感で、私好みの展開になるのでは?とワクワクしています。
それでは、執筆の方、今後も頑張ってください!
Commenttri1
01/27 10:51 Love It 1

早瀬 ぱこ

まろやかさん>

こちらこそお世話になっております!先日はありがとうございました。
そして鉄の翼、読んでいただきましてありがとうございます。

作中の描写や表現は、特に力を入れて書いているものの一つです。
内容があっさり流せないものが結構あるので、必然的に描写や表現は細かくした方が良いと考え、敢えてそうしています。
ルークの後悔とか、カダーシュの境遇とか。他にも国際情勢とか色々と。
ちょっとくどくなってしまうのが難点ではあります(汗)

内容の方ですが、これからどんどん緊迫化していく予定です。
カダーシュ編で触れた国際情勢や、国内情勢。ルークの魔族疑惑などなど。
政治的な側面がどんどん出てきます。
私自身、難しい話が苦手なのでどのくらいまで深く切り込んで書けるのかわかりませんが、面白いと思っていただけるように頑張りたいと思います。

王宮編ではカダーシュが主役となりますが、イダーフもこれから終盤にかけてどんどん登場していきます。
そして、色々とやります(笑)
大分先になりますが、ルークとのコンタクトもありますので、お楽しみに!

これから春に向けてリアルの方もどんどん忙しくなってきますが、お互い執筆頑張りましょうね!
それでは、有難うございました! Commenttri1
01/31 01:17 Love It 1

風嵐むげん

途中まで拝読させて頂きましたが、凄く私の好みです!文章から感じられる重厚な緊迫感と言いますか、とにかく世界観の雰囲気が読者を飽きさせず離しませんね。作者さんの技術の高さが窺えます。
特に冒頭からのルークの心情の描写が良い意味で生々しいと言いますか。謎多き彼にときめきました。というより、この物語は謎が多いのでじっくり大事に読み進めていきたいと思いました。
こういうファンタジーで陰謀めいたお話は大好きです!影ながら応援しています、更新頑張ってください! Commenttri1
02/05 09:00 Love It 1

早瀬 ぱこ

風嵐むげんさん>
お返事遅くなりまして、申し訳ありません。そして読んでいただきまして、ありがとうございます!
技術が高いなんて私にはもったいないお言葉……!
気合いを入れて更新させていただきます!

ルークの心情の描写については、結構力を入れて書かせていただきました。
刑の宣告をされてしまった人の気持ちってどういうものなのだろう。
哀しいのか、怒るのか。多分、両方あって、どちらか一方に極端に振れる事は、恐らく無いんじゃないかなと。
私個人の考えなので、実際はどうなのか分かりません。
作中では、自覚するような時間的な猶予がありませんでしたしね。

これからどんどん雲行きが怪しくなったり、大小様々な問題が出てきますので、楽しんでいただけたらと思います。
文章量が多いので、お暇なときにゆっくり読んでいただけたら幸いです。
重ね重ね、有難うございました! Commenttri1
02/06 20:13 Love It 1

早瀬 ぱこ

DiceKさん>
有難うございます!
表紙の文字配置だけ手を加えましたが、イラストの方は著作権フリーの無料素材から持ってきました。ちょっと手を加えただけで、こんなに素敵な表紙になるとは、私も思ってもみませんでした。
いやー、良いですね、この表紙。自画自賛するのもちょっとアレですがw

もし無料イラスト素材に興味がありましたら、探してみると良いですよ!

蛇足ですが、イラスト下部の方に、「鉄の女神と竜の民」という副題もつけてみました。
副題の方は、追々、意味が分かってくるかと思いますw
Commenttri1
03/20 05:02 Love It 1

kao._.

パピルスに描く場面で///*思わずくすりとしてしまいました///*

シルビアの登場・・*
まさかそうなるとは・・*
まったく予想外で* 驚きました・・*

クオリアと竜・・*
ルークの力は、対極にあるものなのでしょうか*

その不思議な力の謎も、興味深いです*

そして、なぜ命を狙ったのか・・*

壮大な世界の中で、緻密に描かれる国の様子。
ファンタジックな謎を秘めた力・・*

不吉な気配が漂いながらも*惹かれてゆきます。

王族と知った、ウィゼルへ向けた*
ルークの言葉、

幼い頃の様子に、
その想いが、心に残ります。

同じでなくても良い・・*

ウィゼルの言葉に、励まされる思いです。

理解し合う、
二人の微笑みが、とても素敵でした* Commenttri1
03/25 19:14 Love It 1

早瀬 ぱこ

Kaoさん>
Kaoさんだ!
こちらこそ、いつもありがとうございます!

パピルスの下り、くすりとして頂けて嬉しいです。
ウィゼル登場時に、ヒロインなのに描写があっさりしていたので、
急遽、ウィゼルがどういう子なのかというキャラ付けの一つとして書かせていただきました。
鉄の翼は登場人物が多いので、インパクトでキャラを覚えて頂けたら嬉しいなと思います。

そして、ウィゼルへ向けたルークの言葉。
ウィゼルがルークへ向けた言葉。
そのお言葉を戴けただけで、作者冥利に尽きます。Kaoさんの心に響いた、やったぜ!(ガッツポーズ)

このセリフ、実はちょっとしたキーワードだったりします。
可能であれば、台詞をちょっとだけ頭の片隅に置いていただけると、後々、面白い事があるかも?

クオリアと竜。
そして陰謀。
これからの展開で徐々に明らかになっていきますので、それまでちょいと長いかもしれませんが、お付き合いいただけたら嬉しく思います。
感想、有難うございました! Commenttri1
03/27 08:25 Love It 1

美風 慶伍

表紙とタイトルにまず惹かれます。 Commenttri1
07/05 20:20 Love It 1

早瀬 ぱこ

美風慶伍さん>
有難うございます!
無料素材サイトで見つけてきたかいがありました。(笑)
題名については、英語か日本語かで大分迷いました。
Taskeyさんでは、日本語の題名で書かせてもらっていますが、他サイトさんでは、英語タイトルで書かせてもらっています。
Commenttri1
07/06 08:23 Love It 0

NURE-M@横滑り木偶臣

好意と警告~Side.C IRISの更新分まで読みました!
ごとごとと音をたてて動きだしたストーリー。ここら辺はタイムリー(←ネタバレ禁止!Twitter参照!)な感じです!
SF&ハイファンタジーということで相当書くのは難しいと思いますが、陰ながら応援しておりますです!( ´ ▽ ` )ノ
執筆頑張ってください!p(^_^)q Commenttri1
08/21 03:23 Love It 1

早瀬 ぱこ

NURE-M@横滑り木偶臣さん>
今晩は、Twitterでもお世話になっております!
更新分まで読んで頂きまして、有難うございます!

はい、ストーリーは、今時タイムリーなお話に突入しました。
作者としては、ちょっとドキドキしております。
戦争とか、それに伴うアレコレとか、色々と……難しいですよね!(誤魔化す)
SF&ハイファンタジーは、実はそんなに難しいと感じていなかったりします。
私自身が設定魔+混ぜ込み大好き人間なので。
たまに、『混ぜるな危険』になりますが、それも愛嬌という事でご勘弁ください。

応援有難うございます!
これからも、楽しんでいただけたら幸いです。
Commenttri1
08/24 08:49 Love It 1

kao._.

重厚で、緻密なファンタジーの物語世界も
魅力的で素敵ですが*

人物たちの、生き生きとしたやり取りにも、
惹かれます*

アスワドと新参者と呼ばれた彼のやり取りに笑いました*


印象的なイリス・・*


会話に惹き付けられると思うと*

戦闘の最中、人物たちの動きが、
会話をしながら、鋭い動きが見えるようです*


ルークとの攻防には、息を飲みます*

イリスの存在を表す、鋭さ、少年のような危うさ*



マルズィエフの言葉*

激しい展開の中、心惹かれる言葉・・*


イーサとはマナとは・・*



戦いの後の、皆の様子もまた、美しいです*



皇族が隠して来たもの*

遺跡に隠された、
衝撃的な事実が、胸に残ります* Commenttri1
10/28 19:13 Love It 1

早瀬 ぱこ

Kaoさん>
ありがとうございます、いつもお世話になっております。
そして、感想もありがとうございます。
アスワドと新参者の会話。ベタ過ぎるかなぁと思いながら、書かせていただきました。
招宴の火の後日譚としての彼。どうなったかは、推して知るべしです。(笑)

マルズィエフは、”手段を間違えている愛国者”みたいなイメージで書いていました。
自分の国を隣国から守る為に、既存の方法では駄目だから、ちょっと過激なやつを一発見せたら全部解決するんじゃない?という感じの。
彼は……書くの大変でした(笑)
悪役って、書くの難しいですね。どう頑張っても、雑魚キャラになっちゃうのが切ないです……。

そして、ルークとイリスを気に入っていただきまして、ありがとうございます!
最近周りのキャラ達に押されがちのルークですが、活躍する場面は追々出てきますので、忘れないであげてください(笑)

もう少ししたら、鉄の翼第一部(恐らくあと4、5章くらい?)が完結いたしますので、それまでゆっくり楽しんでいただけたら幸いです。
ありがとうございました。今後もよろしくお願いいたします! Commenttri1
10/30 09:13 Love It 1

森丘ミサ

こんにちは!更新分まで読み終わったので、コメントさせてください。
まずは、世界観の作りこみのすごさに驚きました。それぞれの国の設定だけではなく、土地で暮らす動物やちょっとした小物や、美味しそうな料理や…
本当に細かい所まで書かれていて素晴らしいと思います!
実際に存在するかのような美しい世界だなーと思って読んでいると…徐々に明かされていく遺跡の秘密にビビりました!
物語はいよいよ戦争に突入したところで、今後の展開がとても気になります。
お忙しいとは思いますが、更新を楽しみにしていますね! Commenttri1
12/14 00:32 Love It 1

早瀬 ぱこ

森丘ミサさん>
こんにちは!コメント有難うございます!
世界観については(現在更新中の一部は)中東あたりをモデルに、つくりこんでみました。
あくまでモデルなので、実際とは違うところが多々あったりします。
作中の料理でいえば、サブジはインド料理ですし、ピタは中東~北アフリカあたりで食べられているパンだったり。
小物や衣服は、おもいきり中東の衣服や小物をモチーフに使わせて頂いてます。
その他、ペルーだったり、ヨーロッパだったりいろいろとw
元々が設定魔なので、気が付くと料理やら小物やらいろいろと出来ていました。(笑)
こんなにごちゃごちゃに混ざっているのにも理由がありますが、これからの秘密ということでご容赦ください。
物語の進行に合わせて、料理などのちょっとしたものは、もっと増えるかも?


こちらこそ、拙作を読んで頂きましてありがとうございます!
作品世界を楽しんでいただけたら、これ以上幸せなことはありません。
最後までゆっくりと楽しんでいただけたら嬉しく思います。
ありがとうございました! Commenttri1
12/16 07:58 Love It 1

kao._.

アズライトとのやり取りにドキドキします・・*

紐解いてゆく様子は、どこか心地良く、
会話を聞いていたくなります*


夢を見たルークを励まそうとしてくれたのかな・・*


健気な様子と香りに思わず笑いました・・///


アズライトとルーシィの存在、
気がかりです。



そして、イスマイーラの言葉、

拝読していて、心が救われる想いがしました。


誰しも、経験があることではないでしょうか。



彼のいうように、
あってもいいのではないかと思います。


時折思い出す。 それくらいが、
幸せなことかもしれません。



壮大な戦場の様子は、映画のようです*


国の大きな様子を描きながらも、
そこにいる一人一人も描き出される様子は、

まさに世界を創り出すことそのもののようで*


文字の向こうに世界が創られているようすを、
拝読していると覗き見ているような気がします*

素晴らしい物語です* Commenttri1
12/21 20:02 Love It 1

早瀬 ぱこ

Kaoさん>
いつもありがとうございます!
素晴らしい物語だなんて、もったいなきお言葉……!
こちらこそ、かなりな長編(更新分含めて二十万字超えだよ、やったね!)を物語開始から読んで頂きまして、有難うございます。
こうしてコメントを戴けているのがうれしく、書き続けていて良かったなと感じています。

物語の謎、少し解けましたでしょうか。
アズライト、イリス、ルーシィ。彼らは一つの線で繋がっています。繋がった線の先には……。こちらはもうちょっと先のお話になります。

イスマイーラについて。
彼が何を思っていったのか。そこは、ご想像にお任せします。
ルークへ言い放った理由も。彼の言動の矛盾も。全ては”届かない手紙”の中に入っています。
詳細は、追々明かされるかと思いますので、お楽しみに。

戦場については、こちらは特に書きたいシーンだったので、ノリノリで書かせていただきました。
壮大な戦場でしのぎを削り合うっていいですよね……!
ああいう戦場のお話は特に好きで。趣味全開で書かせていただきました(笑)

まだまだ続く鉄の翼。
楽しんでいただけたら幸いです。ありがとうございました。 Commenttri1
12/23 07:59 Love It 1

鯖味噌

私の小説にLove it!して頂きありがとナス!
いやぁ、趣味で始めた稚拙な私のこんな小説を読んで下さって感謝感激です。
何かアドバイスかご指摘があったらコメントして下さい!参考にしますから! Commenttri1
03/05 01:12 Love It 1

早瀬 ぱこ

鯖味噌さん>
こちらこそ、フォローと、LoveIt!して頂きまして、有難うございます!
そしてお返事が遅くなりまして、すみません。
鯖味噌さんのお話、ゆっくりですが拝読させて頂いています。
アドバイスも指摘も出来ませんが、誤字なら……っ!見つけたら、こっそりお伝えしますね。
私のも見つけたら、お願いいたします! Commenttri1
03/11 23:04 Love It 0

淡島かりす

拝読いたしました。
ファンタジーでも独特の世界観が細部まで整っているので、非常に読みやすかったです。
戦場の描写などにハラハラしながら一気に読み進めてしまいました。 Commenttri1
04/01 07:29 Love It 1

早瀬 ぱこ

淡島かりすさん>
はじめまして!
こちらこそ、鉄の翼を読んで頂きまして、有難うございます。

オリジナルでファンタジーを創るのなら、ストーリーの背景である世界観は、徹底的に作りこみたいと思っていました。
主人公の生きる世界では、どんなものを食べるのか。どんな燃料で煮炊きをしているのかとか。
生活する人々の姿とか。
竜がいるけど、竜の生態はどんなものなのかとか。
書けば書くほどリアリティが増しますし、より一層鉄の翼世界を楽しんでいただけるのではないかなぁと。特に力を入れさせていただきました。
なので、淡島さんの「一気に読み進めてしまいました」というお言葉に、嬉しい気持ちでいっぱいです。

これからクライマックスに向けて、どんどんハラハラする展開が増えてゆくかと思いますが、最後まで楽しんでいただけたら幸いです! Commenttri1
04/05 01:05 Love It 0

鯨井あめ

こんにちは。
更新したところまで読ませていただきました。
壮大な世界観にただただ圧倒されました。緻密に練られた設定と、主人公が巻き込まれていく陰謀、策略の裏、その先までを深く丁寧に描かれていて、読んでいてあれこれ想像してしまいました。非常に楽しい作品でした。
言葉の使い方がとてもお上手に感じます。話し言葉や地の文はさることながら、ふりがなに心惹きつけられました。工夫ひとつひとつが“異なる世界”で生きる彼らを印象づけていますね。すべてが世界観に見合った描写で、その風景が目の前に浮かぶようです。
また、遥か遠く、私達からかけ離れた世界の出来事のはずなのに、登場人物の情景描写や心の揺れが伝わってきて、身近に感じずにはいられませんでした。護られ生きていた主人公が、生と死、戦い、仲間、決意、生命に触れて少しずつ心変わりしていくさまは、終始圧巻です。世界の謎も気になります。ハイファンタジーなのかと思っていたら……おや? SF……?
とにもかくにも、続きを楽しみにしております。 Commenttri1
05/09 04:57 Love It 1

早瀬 ぱこ

<td>雨音さん>
こんにちは、自創作を読んで頂きまして、ありがとうございます!
うわー、楽しんで頂けて良かったです!

架空の世界が舞台なので、物を表す言葉には、特に気を使っていました。単純に造語を使うと、読んでいる方は分かりませんし、かといって、カタカナでは世界観が壊れてしまうので、ルビを振らせて頂きました。
お陰様で、ルビの多い作品に(笑)

あと二章くらいで物語の折り返し地点となります。ルークも、ウィゼルも。どんどん大きな渦に巻き込まれてゆきます。どんどん、心が揺らいでゆきます。抗いがたい大きな力の中で、彼らはどんな決断をしてゆくのか。
最後まで、楽しんでいただけたらと思います! Commenttri1
05/11 18:59 Love It 1

イマテカ

taskeyで公開している分を読まさせていただきました。
とても面白かったですヽ(*´∀`)ノ

ルークと御使いの戦闘シーン、緊張感がありますね・・・。

大規模な戦争シーンの描写凄いですね!戦争の陣形や多人数対多人数、その中での個人の動きがとても細かく描写されていてその迫力を感じました。

とある言語を喋る人形、プログラマー、Ether、IRIS、古代文明の情報の記録手段、その他にも、徐々に時代の背景が明かされていく様子に惹かれていきました。

届かない手紙での展開が凄かったです。


りの Commenttri1
05/20 19:33 Love It 1

早瀬 ぱこ

りのさん>
有難うございます!
お楽しみいただけたようで、良かったです。

戦争シーンについては、作中で一番悩みました。
密集方陣や、一撃離脱戦法は知識としては知っているのですが、実際に物語のワンシーンとして、イメージを文字に起こすとなると、結構難しくて。何度も頭を抱えました。(汗)

古代文明については、あんな感じです(笑)
りのさんの蒼き星の守護者と同じ、マナや、魔法、古代遺跡などが幾つか出ますが、微妙に違うと言ったのはそのせいです。
ファンタジーなのに、SFタグがついているのも、そのせいです(笑)

届かない手紙では、物語の重要な鍵が入ってますので、こちらもかなり力を入れました。
もうすぐ物語も折り返し地点に入ります。ルーク達は大きな流れに巻き込まれてゆきます。序盤はゆるやかな物語でしたが、ここから物語の潮流が変わってきます。
もしよろしければ、そのままお楽しみいただけたら、嬉しく思います。
有難うございました(´∀`) Commenttri1
05/22 07:25 Love It 1
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